身近な気づき

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「テッド・ラッソ」(AppleTV+)を観て

AppleサブスクリプションApple Oneに登録し、Apple +TVを楽しんでいる。もちろん折角だから観ないと、というセコイところからスタートしたが、完璧にハマった。

休日の過ごし方に新たな楽しみが増えた。休日の過ごし方が今一つピシッとしていない中で、この映画を見る時間が待ち遠しくとなった。よしよし。これも年初に立てた目標の一つ。映画を月一本、観る。

 

Apple+TVで観た初回作品はAppleオリジナル作品から「戦争もの」そして「宇宙もの」。今回3本目は「コメディ」を選んだ。題名は「テッド・ラッソ」。

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(上記画像はApple+TVから)

サッカーのルールさえ知らないアメリカ人の監督が、イギリスBリーグ転落の危機を迎えているサッカーチームの監督になる、そして、、というストーリー。

これが結構「ニヤッとし」「涙を呼ぶ」良い感じの仕上がりだった。

 

この映画を振り返ると「自分に素直になれ」「正直に話せ」「仲間に相談しろ」「それによって自分と皆が救われる、次に進める」

このようなキーワードを映像を通じて感じることができた。僕が最近関心を持っているテーマとも実に合致していた。

一回30分程度のシリーズものなので、次から次へと観てしまう。あっという間にエンディングを迎え、次の作品を探し始めている。よしよし!

#Apple+TV

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  • メディア: Personal Computers