身近な気づき

身近な出来事、身近な商品で感じたこと/「聴く」を大切にすること/学びを続けること/常に家族のありがたさを実感すること

Heineken

今から約30年前。

 

ハイネケン・ジャパン」というハイネケン日本代理店があり、

縁あって取引をさせて頂いていた。

 

当時、深緑のVOLVOボルボ)ワゴン車が、

営業用の車としてそれぞれ営業マンに割り当ており、

商談の際、営業マンは颯爽とその外車でやって来た。

 

その当時、それは斬新な営業スタイルで、

また仕事で外車に乗れるということだけでとても羨ましく感じた。

それ以来僕の中では、Heinekenは華やかでもあり、身近なブランド。

そして思い出のブランドになって生き続けている。